夜行座席急行
一応夜の間に乗ったものに限る。(昔は長距離を走ってたので昼行としての利用もあった)
最初は12系の「あおもり」米原→弘前かと思う。時刻表の本文に無かったので、やたら指定券が取りやすかった。ダブルブッキングやクーラーの故障などハプニング多数。後は多くて順番がわからない。
北海道では「はまなす」札幌→函館。東北本線・常磐線では14系や旧型客車の「十和田」が憶えているだけで3回。(振動の強い電車急行から14系を選んで乗り換えたことも)同じく14系の「八甲田」仙台→上野。
北陸・信州方面では、583系の「きたぐに」が憶えているだけで4回(寝台除く)、489系の「能登」は直江津→上野で宿代わり。MLえちごに比べて空いているのがありがたい。キハ181系の「シュプール白馬・栂池」2回に、485系の「シュプール妙高・志賀」が2回位?「ちくま」が12系リクライニング車で1回、383系で3回。381系の「リゾート白馬アルプス」が1回。「アルプス」が183系で大月→辰野。「のりくら」は美濃太田→富山。途中下呂で座席が狭いキハ17?から、キハ58に移動したと思う。
山陰では「だいせん」2回。リクライニング12系(14系だったかも)とキハ65エーデル車。「さんべ」12系。これはよく揺れた。
山陽・九州では14系の「阿蘇」「雲仙・西海」(後者は乗った車両がどっちだったかわからない)
九州内ではともに12系の「かいもん」2回と「日南」。みんな周遊券時代で宿代わり。
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